好きなことでお金を貰うことや仕事と趣味についてのお話

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「好きなことでお金を貰う(稼ぐ)」ということに関して個人的な意見など。それに付随して前提知識となる「お金」のことについてもなんとなく色々。

「自分の好きなこと(趣味)で他人からお金を貰ったりするのってどうなの?」などと思っているような方に向けて。あくまで自分の思うところなので別に正解ではないかもですが、ひとつの考え方として誰かの参考になればと。

ちなみにこの文章は特定の個人に向けてのお話なのですが、まあせっかくなのでなるべく誰が読んでも大丈夫なようにって感じで直してみてます。高校生や大学生なんかもよく読んでいるブログらしいのでこれから社会人になるにあたってひとつ知識としてどうぞということで。社会に出たら仕事やお金で悩むこともそれなりに多いぞい!

ちなみにとても久しぶりにブログを書くのでとても雑いです。端的に言えば「あまりまとまってないので、ものすごく長い」って感じ。まあ久しぶりだからしょうがないよね。理由はシャドバにハマってずーーーーっとやっていたから(ゴミクズ

好きなことでお金を稼ぐってどうなの?

「趣味でお金を貰ったりするのってどうなの?」という感じの悩みに答えるような感じでしょうか。似たような話では「同人誌で利益を出してもいいの?」みたいな悩みもたまに耳にします。

先に結論から言うと「とても良いことだからガンガンやれ」と思います。まああくまでも個人的にはですけど。

好きなことをするということはとても良いこと。それでお金を貰えるということは、人生の中で好きなことをする時間が増えるということになります。

長いんだか短いんだかよく分からん人生というものですが、まあその間なるべく楽しい時間で埋め尽くしたいものですよね。少なくとも自分はそう思います。だから好きなことがお金になるのならばそれは歓迎することかなと。

もちろん金額や割合などは当人の能力やジャンルによって異なります。絵を描くのが好きだからといって、絵を描くだけで生きていけるだけのお金が得られるかといえば今の社会はそうではないです。アニメーターのお給料などがまさにそんな感じかなーと。

ただ、それだけで生きていけるだけのお金を稼ぐことはできなくともその辺は他でどうにかすれば良いことで、やはり絵を描くのが好きで絵を描いてお金が入るのならば自分はできればそうして欲しいなと思います。アニメーターに副業しながら仕事続けろとかそういう意味ではないですよ?

「同人は趣味だから利益は度外視」みたいな考え方はあまり好きではありません。「好きかどうか」と「それがお金になるかどうか」というのは全く別物です。そんな感じで以下「お金について」と「仕事と趣味について」、ついでに自分にとってのそれらの例みたいなものをば。

お金について

みんな大好きお金。「お金は全てじゃない!殆どだ!」と偽物語で阿良々木火憐ちゃんが言ってました。

自分なりに簡単に「お金」に関して言うなら「時は金なり」という言葉が一番説明しやすいかなと。

これは普通に逆も当てはまる言葉で、お金っていうのは結局いち個人の時間を測るものさしなのかなと思っています。「金は時なり」という感じ。

人間というのは群れることで社会を作って生きているわけですが、そんな中で複数の個人の時間の価値を測るのに効率の良いツールがお金というわけです。

生きるのって大変

大体の人は社会でお仕事をしながら生きているわけですが、ここにお金や仕事が無かったら多分誰も生きていけないんですよね。

自分はさっき食べた晩ご飯を全部自分自身で作ることは出来ません。自炊とかそういうレベルではなく、TOKIOもビックリの全部素材からという意味での「自分で作る」です。

米も野菜も作れないし肉を取ってくることも自分では出来ません。よしんば出来たとしても調理器具を作ることも出来ません。知識として火起こしは出来るけれども、ガス無しで満足に調理出来るくらいの火力を出すことは可能なのだろうか・・・。

そうやって自分の生活を見渡してみると、食事以外にも今自分がやっていること全てが1人じゃ絶対出来ないです。何千何万もの作業の積み重ねで今の生活があるわけです。全てを自分でやろうと思ったら始めたばかりのマインクラフトなんて比じゃないくらい大変。

効率化のための分業とトレード

そんないくつもの作業の積み重ねで形成されている今の生活なのですが、これを個人で分業して効率化を図り、その作業の量や質をお金というもので上手に測ってトレードすることで今の資本主義社会が成り立っている感じです。

要は「みんな出来ることや得意なことをやろう。そしてみんなで分け合おう」みたいな精神です。

みんなが自分の分の米と野菜を作って肉を取ってくるわけじゃなく、全員分の米を作る人と野菜を作る人と肉を取ってくる人で分業する。それで物々交換っていっても重さで価値が違ったりで分かりづらいし、物によっては日持ちしないしで色々と大変。だから「個人が他人に貢献した価値を保存する」ような感じでお金という存在を使っているというニュアンス。

お金は個人がどれだけ社会の需要に貢献できたかをストックしているような感じで捉えておけば良いかなと思っています。

仕事について

まあ要は「自分の能力で提供できる価値をお金に変える手段」が所謂仕事というものかなと。なのでその作業が好きかどうかはあんまり関係がない。

ただ科学が発展して色々効率化され、それによって仕事も増えてきたわけです。そんな色々な仕事に対して色々な意見も出てくるかなと思います。そんな感じのことについて。

効率化された社会

今の社会って本当に科学が発展して色々出来るようになったわけです。

多分「人間が生命活動を維持するために必要な作業」で言ったら、前述の分業制では全体の2割も働かなくて良いのではってくらい効率化されてます。ネットみたいな「本当に必要かどうか」みたいなもを全て抜かせば本当に少ない。野生動物のようにただ食って寝て子作りするだけの生活だったらとてもラクです。

でも人間ってのはそうではなくて、色々と余裕が出来たらもっと高次の欲求が生まれてきたりするわけです。所謂「人間らしい生活」みたいなもの?

まあ今は全体的にボーナスステージみたいなもの。生命体として「自然界で生きるゲーム」が終わったので、それによって出来た余裕で色々とみんなやりたいことをやってるのが人間の暮らしというわけです。こういう言い方をするととても酷い感じがしますが大体こんなもんかと。

生きるのに必要のない仕事

というわけで、みなさんは今大体の人が「生きるのに必要は無い仕事」をしています。別に人間が生命活動を維持するのに、美味いラーメンを食べる必要も楽しいゲームをする必要もありません。旅行だって漫画アニメだって何も要らないです。ただ生きるだけなら。

でもそんなことはないんです。だって人間だから。楽しいことしたり美味しいもの食べたりしたいのが普通だし、みんな今はそういうことをやっているわけです。生きるためにツイッターなんて全然必要無いけどツイッター面白いよ!

誰かが必要だと思ってお金を払ってくれることなら何でも仕事になるわけです。繰り返しますがそれでどれだけ儲かるかとかは分かりません。でも、それがどんな内容でも誰かがお金を払ってくれるならそれは立派なお仕事かなーと思います。

自分が好きかどうかは関係ありません。必要とされてるかどうかです。だから同人誌なんかも売れる限りはどんな値段でもいいし、好きで絵を描いているだけだからといって収益を度外視しても良いとはあまり思いません。最低でも完売したら「描くのにかかった時間×900円(最低時給)」くらいは儲かる価格設定にしても良いのではと思います。

むしろ描けるようになるまでの技術の習得時間を考えたら最低時給なんておかしな話で、時給3000円くらい取っても良いのではと思います。コンビニバイトなんて3回も出勤すれば大体なんでも出来ますが、同人誌なんて3日あってもまともに描けるもんじゃないのでは?

もちろんそれで売れない可能性もあります。でもそれはただの実力不足だったり需要が無いだけだったり。その辺はしゃーないっす。勉強してから出直そう。

要はお仕事とは「需要のあること」なわけです。

趣味について

そんで趣味について。これはもうお仕事の真逆みたいなもの。

「お金を払ってしたいこと」という感じで伝わるかな?

適当に生きるための食事をするだけだったら毎食300円もあれば十分かなと。でもそれ以上のものを求めたい。そういったときに、お金をかけてより良いものを楽しむのが趣味みたいなもの。800円くらいするラーメンを食べたりとかそういったもの。

必要ではないけどお金を払ってまでするようなことって感じ。これも好きかどうかは関係ありません。ただ好きでもないことにお金を払う人もそうそう居ないかと思うので、まあ大体の人が好きなことをしてるのが趣味だと思います。

自分の仕事と趣味について

さて自分のお話。自分の趣味と仕事について。

わりと自分は「趣味を仕事にしてる」というようなタイプの人間に見えるのかなと。好きなことをやりながら、そのことについてこうやってグダグダ駄文を連ねてそれでお金を貰っています。まあ十分かどうかは別として。

ただ世間的にそう見えるだけで、前述のような区別をするならば別に趣味を仕事にしているわけではありません。まあ間接的にはしていますけどね。あくまで「いつも好きなことをしている」というだけで、仕事と趣味は分けられるかなーと。

自分の仕事について

仕事、というかお金を貰う手段について。

これはですね、こうやって明文化すると本当に酷いなって思うんですけどね・・・。

「お酒を飲みながら好きなことについてグダグダしゃべること」

これがお仕事ということになるのかな?酷すぎて草も生えない。でも実際作業を説明するとそうなってしまうのだから仕方がない。

そんな感じなんですが一応このブログでそれなりのお金を頂いています。過去記事には何度も書いていますが「お酒を飲みながら適当に綴る駄文」でです。基本的にはそれがメイン。もう本当にひどい。ちなみにこれを書いている今現在もお酒を飲んでいるのでもう本当にどうしようもない・・・。

でもそれは需要があるから成り立つのかなと思います。主に広告費、要は広告を貼ってそれが人目につくとお金が貰えるような感じなのですが、自分の連ねている駄文はそれなりに人目を集められるらしいです。だからこうやってグダグダ書いているとお金が貰えるわけです。広告主にも読者様にもお役に立っていられているらしいのでお金が入ってきます。

もちろんそれだけでお金が貰えるわけではありません。「お酒を飲みながら適当に書くだけ」だったらメモ帳とかワードにでも適当に打てばいいだけなんですが当然それではお金になりません。お金に変えるための作業みたいなものは一応それなりに自分でやっています。

ちなみにその作業は本当につまらないです。本当に作業。でもその作業のおかげで自分はこうやって駄文を連ねることをお金に変えられるようになっているわけです。

その余計な作業を全部他人に任せられているのが、所謂専業ライターみたいなものなのかなと。どうでもいいマネタイズの手段とかは全部他人に任せて文章を書くだけの人。好きなことだけをやっていて一見羨ましくも見える。

でもそこまでのレベルになるのはとても大変だし責任も重い。自分がそうなれるとも思いません。ましてやそのレベルになったらお酒を飲みながら文章を書くなんてもっての外のような・・・。

その辺の自分のわがままのようなものを押し通している妥協点みたいなものが、こうやって個人でブログを運営して面倒なことも色々と自分でやる代わりに、実際の文章を書くという点に関して完全に自由にやっているというような状況なのかなと。

雇われの保証を捨てて、代わりに自由を手に入れている感じです。まあせっかくだから好き放題したいしね。ゆうて面倒な作業も好きではないけど出来なくはないので。

要はこのブログは簡単に言えば、リアルでは「みっちゃんとお酒飲むの楽しいわww」とか言ってもらえるようなお酒好きお喋り好きな自分なので、その需要を外に向けて薄めて発信してるって感じっす。

自分の趣味について

さて逆に自分の趣味について。

一応このブログは趣味について色々書いたりしてます。まあ主に漫画アニメゲームなど。でもまあ一応仕事の一貫みたいなものになってしまうのかなと思う。

それとは別に完全に趣味としてやってるもので分かりやすく挙げられるのが音楽なのかなと。これは全然お金を貰えたりしません。逆にお金を払って練習したりライブしたりしています。そうしてまでやりたい「好きなこと」なわけです。

そんな音楽なんですが、一応昔は結構真面目にやってたりしました。超売れるとはさすがに思っていませんでしたがそれなりくらいになれるんじゃないかなーと。

もうね、全然そんなことはありませんでしたww

そして今あらためて思い返しても、やっぱりアレはミスチルとかサザンみたいに多くの人に必要とされるようなものではなかったかなと。個人的には好きでしたけどね。

あとはまあやり方も悪かった。何というか内向きというか精神的引きこもりというか。変に斜に構えてコソコソやってたんですが、まあそりゃそんなんじゃ良い悪い以前に他者の評価なんて得られるわけがないっていうね。それでやるくらいなら最初から趣味と割り切って内輪でやってればいいだけだろと今では思います。

何なんでしょうかね?売れなかった時のためにどこか心の中で予防線を張っていたのかもしれない。誰にも評価されなかった場合のことを考えて逃げていたのかもしれない。

いや、ただの厨二病かなwww

でもまあそんな音楽なんですがやっぱり今でも好きなので続けていますしこれからも続けようかと思います。

しかしアレだな、昔の俺らをぶん殴ってやりたいな。何考えてるんだお前らはww

好きなことでお金を稼げるかどうか

さてまあそんな感じでお金や仕事、趣味についてざっと話してきました。繰り返しになりますが要は好きかどうかとそれでお金を稼げるかどうかは別問題ということです。誰かに必要とされていればお金を貰える可能性があるというわけです。

そして肝心の今あなたの好きなことがお金になるかどうかなのですが・・・

そんなもん知らんww

いやこれは決して意地悪で言っているわけではないです。本当に分かるわけがないです。たとえ自分が必要だと思っても、世界中のその他60億人の誰も必要としていなかったらお金になるわけはありません。まあ自分がそのうち大富豪にでもなれば囲ってあげるかもしれませんけどね。「俺のための同人誌を描いてくれ。一部20万円で」とかなるかもしれない。そうなれればいいな、多分無理だけど。

でも分からないからこそとりあえずやってみればって自分は思います。リスクやコストにもよるんで何とも言えないんですけどね。ただ本当にやってみないと分からない。そもそもこのブログ自体がそんなものだったりする。以下そんな話をざっと。まあ大体過去記事に似たようなことが書いてありますが。

このブログで稼げるとは思っていなかった

というかそもそも稼ぐつもりが無かった。でもなんか気が付いたらこうなってた。

もともとは社畜時代に副業でサイトアフィリエイトでもやろうかなーと思って色々始めたんですよね。そんで自分のモチベーション維持とかのために色々書いていたのがこのブログの始まりです。今は当時の記事は消しちゃったんですけどね。

そんなときに、ゆうて作業報告だけしててもつまらんから漫画の感想でも書こうかなと思って書いていたら少しずつ人が集まりだして、ゲームのプレイ日記なんかを書いてみたらさらに人が集まって、そんならちゃんと攻略でもして色々書こうかなと思って書いたらもっとアクセスが増えて。

そんでデレステの攻略なんかを書いていたとき、自分の凝り性アンド負けず嫌いが爆発して他ブログに負けないようにしようと思い色々と頑張ってみたらいつの間にか放置していてもそれなりのアクセス数になりました。

今ではそこから繋がって、漫画やゲーム以外のこういった自分の書きたいことみたいなどうでもいい話を読んでくれるような所謂ファンみたいな方々も少しずつ出てきてくれたようで本当にありがたい限りです。

自己評価は意外とあてにならない

まあこのブログはそんなもんなんです。自分でもこんなにたくさんの人に読んでいただけるなんて思ってもいませんでした。結局はそういうことなんです。自分の能力みたいなものは、ある程度は自己評価は可能かもしれませんが、本当のところは実際やってみないと分からないものなんです。

そもそも評価ってそんなもんですよね。PDCAサイクルとか言うんでしたっけ?実際やってみて、結果を見てからそれに応じて評価を下すのが正しい。やる前から色々考えていてもしょうがない。

このブログを通じて分かったことは、自分には「他人が気になりそうなことが分かる」「難しいことを分かりやすく説明できる」「流行りそうなスマホゲーが分かる」「自分の好きなアニメは壊滅的に売れない」という能力が高いとかそんな感じっすかね。どれも普通に生活していたらあんまし分からんことでした。

【余談】やる前からもある程度は分かる

こんな感じで適当に始めたブログがそれなりに成功してしまった。だからなんでも適当に始めちゃえって思うんですが、逆にどう「考えても駄目だろww」って思うものもあるので一応。

ブログにしろサイトにしろ、htmlっていう言語で書いたりするんですけどね。このブログを始めたての頃、つまりサイトアフィリエイトに挑戦しようと思ってhtmlの勉強をしたわけです。

そんなときに練習用で作ったサイトがですね。漫画「モンキーターン」のキャラ、榎木さんが「おつかれ」って言ってくれたりペラを見せてくれたりするサイトだったんですけどね。こんなもん金になるわけねーだろっていうのは誰にでも分かりますよねwwいや練習用と割りきってはいましたけど。そして自分なりに結構面白いというか頭おかしいサイトだなと思いましたし友人に見せたらバカ受けでしたけど。

でもまあたとえ公開しても絶対に何の意味もないですwwこれこそただの趣味でいいんです。お金はかけなくとも時間だけはかけたわけで。それなりに内輪で笑いの種になったならそれで終了。

「htmlを書く」という、全く同じ作業をしていてもお金になったりならなかったりはするものです。そして、実際なんでもやってみないと分からないことは多いですが、明らかにやる前から分かることもあるということ。そんな感じのことが伝われば良いかなと思います。

雑なまとめ

長くなりすぎたんでまとめます。

どうなるか分からないんだったらとりあえずやってみればと個人的には思います。繰り返しになりますがリスクやコストによるんですけどね。ゆうて同人誌で例えるなら、仮に一回やってみたとしても数万円と数カ月を無駄にするだけです。人生で見たら些細なもんです。あと売れなかったら心が傷つくか。その辺はドンマイだなww

でも前述のような「お金」の価値観を持っているのならば、他人が自分の好きなことにお金を払ってくれるというのは最高の評価であり自己実現です。お金お金言っていますがそれが本質ではありません。結果的に承認欲求みたいなものがものすごく満たされる。だから「自分の好きなことでお金を稼ぐ」っていうのはものすごく尊いものです。

というわけでいつもの。自分の好きな漫画の名言。

やらずに後悔するよりやって後悔するほうがいいという言葉があるが、私に言わせればやりたいことをやっておいて後悔するのならそんなものやらないほうがよいに決まっておる。

(中略)

だがな、やらずに満足するのとやって満足するのとでは断然後者を選ぶべきだぞ

(西尾維新/暁月あきら めだかボックス 第150箱)

とりあえず大したリスクでもないのならやってみればと思います。

ただ、逆に同じ西尾維新先生の作品でこんな言葉もあります(アニメ「花物語」より

やって後悔する方がいいなんてことをいうのは、

「やってしまった後悔」の味を知らない無責任な第三者の台詞だ

うん、すごく分かる。自分の人生なんて後悔だらけ。それを他所から言われても「うるせえww死ねww」って思ってしまいます。それくらい人生の選択というのは重いもの。

でも結局同じことなんですよね。続くのは以下の台詞。

だけど一番良いのは、

やって後悔しないことだ

ほんこれ。心がけて生きていきたい。

「やって後悔しない」ように好き放題みんな生きていこう(適当なまとめ